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5分でわかる「恐竜の種類」

早稲田大学 平山 廉 教授

一年間に発見される恐竜の新種は約50。現在までにおよそ1000種類の恐竜が見つかっています。それらは、どのように分類されているのでしょう。ティラノサウルスは? ステゴサウルスは? 5分で恐竜の種類がわかります。

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4分でわかる「邪馬台国の論争点」

岡山大学 松木 武彦 教授

古代史最大の謎「邪馬台国」。しかし、何が問題となっているのを正確に知っている人は意外と少ないようです。魏志倭人伝の読み方など、邪馬台国に関する論争点をやさしく解説します。

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「ゲノム研究の歴史を見てみよう」

徳島大学 真壁 和裕 教授

ゲノムの研究が本格化したのは、ここ20年のこと。2003年にヒトゲノムの塩基配列が決定され、一気に注目が高まりました。そんなゲノムの歴史を見れば、人間の叡智を感じることができます。

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「絵画に見るマグダラのマリア①」

京都大学 岡田 温司 教授

なぞの多い女性「マグダラのマリア」は、多くの芸術家たちに強いインスピレーションを与えてきました。では、どのように描かれてきたのか、まずは14~16世紀の作品をご覧ください。

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「絵画に見るマグダラのマリア②」

京都大学 岡田 温司 教授

「マグダラのマリア」は各地にさまざまな伝承を残していますが、フランス南部では、その地で生涯を閉じたとされています。彼女の晩年を描かいた作品を紹介しましょう。

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「絵画に見るマグダラのマリア③」

京都大学 岡田 温司 教授

いつの間にか「マグダラのマリア」は罪深い女だったが回心し聖女となった、とイメージづけられていきます。そうして、ここにあるような絵画に描かれ、それが修道院などに掲げられたのでした。

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「絵画に見るマグダラのマリア④」

京都大学 岡田 温司 教授

意外かもしれませんが「マグダラのマリア」は高級娼婦たちの守護聖女ともなっていきました。彼女たちをモデルにパトロンが描かせた「マグダラのマリア」は信仰ではなく鑑賞の対象だったのです。

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3分でわかる
「異なる時間概念/MタイムとPタイム」

東京外国語大学 岡田 昭人 准教授

国や文化によって時間の捉え方は大きく異なります。それらを概念的に捉えたのが「Mタイム」と「Pタイム」。東京外国語大学・岡田昭人准教授による「異文化コミュニケーション論」のうち、それらを簡潔に紹介した部分です

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3分でわかる
「文化によるコンテキストの高低差」

東京外国語大学 岡田 昭人 准教授

TPOといった周囲の状況などを重視する「高テキスト文化」。とにかく言語を重視する「低コンテキスト文化」。これらにはどんな違いがあって、私たちはどのような注意を払うべきなのでしょう(「異文化コミュニケーション論」第3章の1より)。

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3分でわかる
「異文化適応のW曲線」

東京外国語大学 岡田 昭人 准教授

「異文化適応のW曲線」とは1960年代からさかんに提唱されている概念で、私たちが異文化に接したとき、どのような感情の動きをするかを示したものです。具体例を示しながら、東京外国語大の岡田准教授がわかりやすく解説しています。

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